その後、うちのミーコが不調なので

動物病院に連れて行ったら腰の骨がズレてることが判明。

前回のブログを参照)

 

最悪手術しなきゃかも、、だと。。。

 

しかも初診だけで14,000円。。。(高すぎだろ)

 

って手術するってなったら

いったいどんだけかかんの。。。

想像しただけで白目です。。。

 

皆さんも今首をかしげて白目にしてみてください。

その日1日の僕はずっとそんな感じでしたよ。

そして、

その日ほどその辺にいる幽霊どもを

なんちゃら無双みたいに

めった斬りにしてやりたいと思ったことは

ありません。

既に死んでるのにね。

 

 

 

前回も軽く触れましたが

僕は幽霊の正体は水分(湿気)じゃないかと思ってます。

細かくはわかりませんが

おそらく湿気と電気というか電磁場的なのが

関係してるんじゃないかと。

 

だいたい奴らが出るのは決まってジメジメした

湿気だらけのところです。

僕も昔、池の近くに住んだときに

金縛りがオマケでついてきて苦労したもんです。

(新築シャレオツマンションだったのに)

奴らに顔面を叩かれたこともありますし、

朝起きた瞬間に金縛りにかかり、ベッドの上に

映像が浮いていたこともあります。

(映像の内容は地震のニュースでした)

 

水が人の念とか感情のデータを記憶していて、

そこに電流が流れて、波長が合った人には

電気信号として脳がとらえて

形として見えてしまうのではないでしょうか。

液晶テレビにも似てそうな気がします。

だってテレビ番組とか映画とか音楽とか大量のデータが

その辺飛んでるわけですからね。

それをモニター無しに見れちゃったら

幽霊見てるようなもんだと思うんです。

 

実際、水が記憶できることは

(故)江本勝さんという方が水の結晶で証明されています。

水に「ありがとう」と声をかけると結晶が綺麗になったり、

逆に「ばかやろう」と声をかけると結晶が崩れたり

ってやつです。

 

江本勝さんの著書

 

 

この原理だと人間も水分なんで

「かわいい、かわいい」言われてる子は

かわいいデータがバシバシダウンロード&アップデートされて

ますますかわいくなってしまいますし、

逆に「ブサイクブサイク」言われてたら

ブサイクになってしまうって話です。

 

でも、一番よろしくないのは無視することみたいですよ。

無視するより悪口の方がまだマシってことですね。

イジメにも通ずる話。

 

これは本当今でもすごいと思うし、

応用次第で世界を救えるかもしれない大発見だと思います。

全人類が江本さんの本を読むべきです。

むしろ義務教育として教科書にすべきです。

 

とにかく水ってほんと奥が深くて

地球の78%が水、人間の78%も水、

あちこち水だらけ。

何もかもが記憶媒体と言えますね。

僕は霧なんて幽霊の大群やと思ってます。

ちなみに

湿気取りは「幽霊ホイホイ」と呼んでます。

 

逆を言えば水分さえあれば奴らは

存在できるってことですかね。

海、川、池、水たまり、水道管、湿気、

雲だって奴らの塊なのかも。

 

 

 

霧をテーマにしたホラー映画「ザ・ミスト」

 

 

話は金縛りに戻りますが

経験した人はわかると思うのですが

僕の感覚だと

踏切で電車がハイスピードで横切る時に

大量の風が一緒にドーーーーーーン!ってくるのに

似てて、違う空気がドーーーーーン!って来ると

同時に体がばきーーーーーん!と固まる感じなんですよね。

 

僕はコレ、大量のデータやと思うんですよ。

 

昔のファミコンとか、敵キャラが大量に出ると

動きがスローになってましたよね。

あとパソコンもそうですが

大量のデータを扱うとフリーズするでしょ。

金縛りと一緒じゃないですか?

 

 

やっぱ僕らは地球ゲームに参加してる??

全ては脳の仕業??

 

 

ということで

考えすぎておかしくなりそうになったら、

皆さん、アレです、アレ!

 

そう、ビッグマック!

やばくなったら

ビッグマックにかぶりついてください。

 

すぐ現実に戻ってこれますよ。

 

 

 

追伸

 

モノづくりはちゃんとやっています

 

が、

 

多忙につき、通販にアップできそうなのは

9月中旬以降になりそうです。

 

 

ではまた〜〜。